6つの体制整備の推進状況
入退院支援
多職種協働による日常の療養生活の支援
在宅緩和ケア推進ネットワーク
朝霞地区訪問看護ステーション連携の会
急変時の対応
患者が望む場所での看取り
R2朝霞地区入退院支援の手引き検討委員会設置(手引きの作成、配布)
R3朝霞地区入退院支援の手引きの普及啓発、モニタリング(アンケート調査)実施 →アンケート結果
朝霞地区在宅緩和ケア推進ネットワークは、”朝霞地区内で緩和ケアを必要とする住民のニーズのために「標準的で質の担保された在宅緩和ケア」を提供する医療機関や事業所が増加すること”を目標に、2024年に活動を開始しました。
地域の皆様のご理解とご協力を得て、すでに多くの方々にご参加いただいています。
このネットワークが、地域によくある集まりを超えて、メンバーひとりひとりの症状緩和・終末期ケアの力が真にアップするような活動となるよう、全力で取り組んでまいります。
ネットワーク議長
TMGあさか医療センター緩和ケアセンター長
金井 良晃
■NWから地域に向けたミッション
■活動実績(2026年8月現在)
[ Youtube ]
■ネットワークメンバーに用意されたメリット
■ネットワーク参加のお誘い
ネットワークでは随時メンバーを募集しています。
参加資格:4市でがん診療または在宅ケアに携わる医療職・介護職・患者支援団体等の方(個人)
【申込方法】

[ Youtube ]朝霞地区訪問看護ステーション連携の会は、令和4年3月から活動しています。
■在宅支援ベッド確保事業:県補助事業(H27~R2)
■地区医師会と西南部消防との情報共有の話合い(R元年度)
■朝霞地区・急変時対応の手引き 〜高齢者施設版〜 [ PDF ]